Windows
April 26, 2008
Windows Settings
重たい腰を上げて自宅の適当なWindows(XP)をちゃんとした。
テーマ、スタートメニュー、コントロールパネルをクラシック表示に。
「コントロールパネル」->「ユーザー アカウント」->「ユーザーのログオンやログオフの方法を変更する」で「ようこそ画面を使用する」のチェックを外す。
スタートメニューのヘルプとかログオフとかを消すためにレジストリをいじる。
スタートメニューから終了オプションを消したので、Orchisに追加する。
特殊項目の追加 -> ログオン状態と電源管理
「Windowsの終了」と「再起動」を項目に追加する。
Orchisが落ちて、二度と立ち上がらなくてWindowsを落とせないという不幸な状況に陥った場合はコンソールから終了する。
縦1横4の4画面でCTRL-ALT-1〜4のホットキーを各画面に割り当てる。
キーの割り当てに「窓使いの憂鬱」をインストール。
最低限の設定でわりと十分。
PuTTYごった煮版というのをインストールする。
PuTTY設定 -> 変換
文字コードの設定で「UTF-8/AutoDetect Japanese」を選択。
PuTTY設定 -> セッション
「標準の設定」を選択し『保存』。
Live MessengerがあるのにMessengerがあって、勝手に起動してLive Messengerのほうで「別のところでログイン...」がどうのこうのと迷惑なのでアンインストールする。
スタートメニュー -> ファイル名を指定して実行
下のを貼り付けて『OK』。
新しいバージョンのインストール時に「pgsql」アカウントを作成しようと思ったら既にいるらしい。前のインストール時にランダムなパスワードを振ってしまったので、パスワードが分からず。さらにコントロールパネルのユーザアカウントにも表示されないので非常に迷惑。
コンソールから削除することに。"net user"で確認すると、前の前で作成したと思われる「postgres」ユーザも発見したのでそれも削除。
テーマ、スタートメニュー、コントロールパネルをクラシック表示に。
「コントロールパネル」->「ユーザー アカウント」->「ユーザーのログオンやログオフの方法を変更する」で「ようこそ画面を使用する」のチェックを外す。
スタートメニューのヘルプとかログオフとかを消すためにレジストリをいじる。
HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Policies\Explorer NoClose REG_DWORD 0x00000001 (1) NoFind REG_DWORD 0x00000001 (1) NoRecentDocsMenu REG_DWORD 0x00000001 (1) NoSMHelp REG_DWORD 0x00000001 (1) StartMenuLogoff REG_DWORD 0x00000001 (1)ランチャに「Orchis」をインストール。
スタートメニューから終了オプションを消したので、Orchisに追加する。
特殊項目の追加 -> ログオン状態と電源管理
「Windowsの終了」と「再起動」を項目に追加する。
Orchisが落ちて、二度と立ち上がらなくてWindowsを落とせないという不幸な状況に陥った場合はコンソールから終了する。
> shutdown -s -t 0仮想デスクトップに「WinDeskWide」をインストール。
縦1横4の4画面でCTRL-ALT-1〜4のホットキーを各画面に割り当てる。
キーの割り当てに「窓使いの憂鬱」をインストール。
最低限の設定でわりと十分。
C:\Documents and Settings\USERDIR\.mayu # 日本語109を英語104に include "109.mayu" include "104on109.mayu" keyseq $WindowClose = A-F4 keymap Global key *IC-C-Space = $ToggleIME # CTRL-SpaceでIME切り替え mod control += 英数 # CapsLockをCTRLに key *英数 = *LControl key C-Q = $WindowClose # CTRL-Qでウィンドウクローズマルチバイト対応のPuTTYをインストール。
PuTTYごった煮版というのをインストールする。
PuTTY設定 -> 変換
文字コードの設定で「UTF-8/AutoDetect Japanese」を選択。
PuTTY設定 -> セッション
「標準の設定」を選択し『保存』。
Live MessengerがあるのにMessengerがあって、勝手に起動してLive Messengerのほうで「別のところでログイン...」がどうのこうのと迷惑なのでアンインストールする。
スタートメニュー -> ファイル名を指定して実行
下のを貼り付けて『OK』。
RunDll32 advpack.dll,LaunchINFSection %windir%\INF\msmsgs.inf,BLC.RemovePostgreSQLの最新を入れようと思い、古いバージョンをアンインストール。
新しいバージョンのインストール時に「pgsql」アカウントを作成しようと思ったら既にいるらしい。前のインストール時にランダムなパスワードを振ってしまったので、パスワードが分からず。さらにコントロールパネルのユーザアカウントにも表示されないので非常に迷惑。
コンソールから削除することに。"net user"で確認すると、前の前で作成したと思われる「postgres」ユーザも発見したのでそれも削除。
> net user pgsql /delete > net user postgres /delete
April 23, 2008
Synergy
最近なぜかwindowsをよく使うので、synergyでlinux(fedora)とキーボートとマウスを共有することにした。
windowsをプライマリとする。
"http://www.snapfiles.com/get/synergy.html"からSynergyInstaller-1.3.1.exeをダウンロードし、インストールする。
Synergyを立ち上げ、「Share this computer's keyborad and mouse」を選択し、「Configure」ボタンから設定をする。
Screensの「+」ボタンを押し、Screen Nameにフルコンピュータ名を入力し追加する。フルコンピュータ名はコントロールパネル->システム->コンピュータ名で見れる。次にlinuxのIPをScreen Nameに入力し、追加する。
次にlinksの設定をする。
マシンは、windowsが右手、linuxが左手とする。
windowsのフルコンピュータ名が「mywindows」、linuxのIPが「192.168.0.10」とする。
以下のように2つlinkを設定する。
「Start」からSynergyをスタートさせる。
FedoraでのSynergyのインストール。
windowsをプライマリとする。
"http://www.snapfiles.com/get/synergy.html"からSynergyInstaller-1.3.1.exeをダウンロードし、インストールする。
Synergyを立ち上げ、「Share this computer's keyborad and mouse」を選択し、「Configure」ボタンから設定をする。
Screensの「+」ボタンを押し、Screen Nameにフルコンピュータ名を入力し追加する。フルコンピュータ名はコントロールパネル->システム->コンピュータ名で見れる。次にlinuxのIPをScreen Nameに入力し、追加する。
次にlinksの設定をする。
マシンは、windowsが右手、linuxが左手とする。
windowsのフルコンピュータ名が「mywindows」、linuxのIPが「192.168.0.10」とする。
以下のように2つlinkを設定する。
1. [0]to[100]% of the [right] of [192.168.0.20] goes to [0] to [100]% of [mywindows] 2. [0]to[100]% of the [left] of [mywindows] goes to [0] to [100]% of [192.168.0.20]これで、windowsの左側からlinuxの右側へ、linuxの右側からwindowsの左側へマウスを移動できるようになる。
「Start」からSynergyをスタートさせる。
FedoraでのSynergyのインストール。
$ yum install -y senergySynergy Clientを立ち上げる。
$ synergyc [windowsのIP]